高層階の恐怖
2006 / 02 / 08 ( Wed )
はじめに言っておきます。
今日は仕事で遠くまで出かけたので、疲れていたんです。
普段はないような難しい内容の仕事になって、特に疲れていたんです。

やっと帰り着いた我が家(マンションですが)。
私が郵便受けを見ているあいだに、エレベーターのボタンをそらちゃんが
押すのが日課。今日も、そらちゃんが押していてくれました。
エレベーターのランプは3階にありました。
よかった〜すぐ降りてくるわ〜 と、素直に思った私。
(私の住むマンションは、エレベーターが偶数階止まりと奇数階止まりの
2基に分かれているんです。私は奇数階のほうを利用してます。)

そのとき、となりの偶数階用のエレベーターが開いて人が降りてきましたが、
中学生か高校生くらいの男の子が私たちを見て、
「あ、そっちの3階で動かなくなっちゃったらしいっすよ!」
と、教えてくれた・・・・・・・。
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