私の仕事は1日中PCとにらめっこの日もあれば、暑くても寒くても
スーツで外回りをすることも多い。
会社は冷蔵庫のように冷え冷え・・なのに、そとは酷暑・・。
カラダが悲鳴をあげちゃっている今日この頃。
午後から体調がよくなかったのですが、帰宅してからも横になるわけにも
いかず、夕飯の支度や片付け、お風呂掃除などしていたら、ふらふら・・・
目が回ってしまいました。
急にお腹の具合も悪くなって、とても起きていられない。
「お風呂までちょっと休ませてね」と、そらちゃんに一言だけ言って、ダウン↓
横になってもぐるぐるめまいがして、倦怠感はずどーんとのしかかるし、
参ってしまいました。
このままもっと具合悪くなったら、救急車なのか!?
救急車にはそらちゃんも乗せてもらえるのか!?
病院に行って治療することになったら、そらちゃんはどうするの!?
・・というか、救急車を呼ぶ前に私が倒れちゃったら、わたしたちは
どうなっちゃうんだ!?
そらちゃんは、だれかに助けを求められるのか!?なんてことを、まわる頭の中で考えていました。
* 結論 *私が倒れるわけにはいかない。その気合でなんとか起きて、そらちゃんをお風呂に入れる。
ほとんど無言の私に、そらちゃんも口数少なく・・・。
布団に入って、「今日は絵本読めない。」とだけポツリと言った私に
「うん、いいんだよ。」って。
ありがと。